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HOME > ら行の看護学校の話題 > リハビリテーションカレッジ島根/定員割れ続く・・・中国人留学生、毎年受け入れ
定員割れが続き、入学者確保が課題のリハビリテーションカレッジ島根が、中国人留学生の受け入れに力を入れています。
リハビリテーションカレッジ島根は1998年に開校し、現在は理学療法士、作業療法士、言語聴覚士を養成する3科で四年制の専門学校です。少子化などの影響で過去10年以上、定員割れが続いており、2010年度からは、学生確保のため、入学金の一部助成を浜田市から受けてきましたが、2019年度は定員計120人に対し、入学者は55人でした。
くわしくは山陰中央新報社でご覧ください。
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