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HOME > な行の看護学校の話題 > 日本赤十字看護大学/浪江町との連携で、なみえ交流館に保健室を開設
日本赤十字看護大学は福島県浪江町と連携して2013年10月9日、原発事故で町民が避難する福島県いわき市のなみえ交流館内に「日赤なみえ保健室」を開設した。
交流スペースや保健室、事務室の延べ約150平方メートルで、看護師や保健師、ボランティアら6人が常駐し、健康相談やサロン、訪問活動を行う。
くわしくは毎日新聞でご覧ください。
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