サイトマップ
HOME > 看護医療最新ニュース > 看護師 > 京都の看護師ら北区で写真展、宮城「猫の島」
東日本大震災で被害にあった「猫の島」として知られる宮城県石巻市の田代島で暮らす猫の写真展が、京都市北区の雑貨店で開かれている。撮影者の一人で看護師の佐藤淳子さんは「震災の記憶が風化しないよう伝えていきたい」と話している。
震災直後と現在の島の写真を同時に展示。がれきの中から顔を出す猫の姿や震災直後の石巻市内の写真など約90点が並ぶ。仮設住宅で暮らす被災者のグループが製作したコインケースやポーチなども展示販売している。
くわしくは京都新聞でご覧ください。
ヘリコプターペアレントとは?診断・特徴から発達障害への影響、大学生・社会人の脱却法まで
ヴァイスホルン山田康司病院専属シェフ(丸子中央病院レストラン)情熱大陸・料理の鉄人出演!
津端ありさ:看護師プロボクサー(多寿満ボクシングジム)身長階級・結婚・試合結果・NHK番組
敏塾の指導料お支払いには銀行振込だけではなく・クレジットカード決済も利用できます。カード決済をご希望される方にはメール請求書をお送りします。お手持ちのパソコンやスマホ、タブレットで24時間どこでもキャッシュレス決済が可能ですので外出不要で便利です。一括、分割、月謝等、お支払方法についてもご相談ください。
「Nursing Now」は看護職への関心を深め、地位を向上することにより、人々の健康の向上に貢献することを目的に展開されている世界的なキャンペーンです。2020年は「看護の日・看護週間」制定30周年および近代看護を築いたフローレンス・ナイチンゲールの生誕200年です。