サイトマップ
HOME > 看護医療最新ニュース > 宝塚の85歳 助産師の川口さん・・・2000の産声一つひとつが宝物/兵庫
「この子は震災後に生まれた。成長した姿が何よりもうれしい」。兵庫県宝塚市売布で助産院を開く川口芳子さん(85)は院内の壁に貼られた100枚以上の年賀状を前に目を細める。
助産院は1995年の阪神大震災で全壊、一度は閉院を考えたが、妊婦らの声を受けて再建を果たし、20年目となる今も新たな産声が響いている。川口さんは「誕生した一つひとつの命が宝物。続けてきてよかった」と思いを新たにしている。
くわしくはMSN産経ニュースでご覧ください。
ヘリコプターペアレントとは?診断・特徴から発達障害への影響、大学生・社会人の脱却法まで
ヴァイスホルン山田康司病院専属シェフ(丸子中央病院レストラン)情熱大陸・料理の鉄人出演!
津端ありさ:看護師プロボクサー(多寿満ボクシングジム)身長階級・結婚・試合結果・NHK番組
敏塾の指導料お支払いには銀行振込だけではなく・クレジットカード決済も利用できます。カード決済をご希望される方にはメール請求書をお送りします。お手持ちのパソコンやスマホ、タブレットで24時間どこでもキャッシュレス決済が可能ですので外出不要で便利です。一括、分割、月謝等、お支払方法についてもご相談ください。
「Nursing Now」は看護職への関心を深め、地位を向上することにより、人々の健康の向上に貢献することを目的に展開されている世界的なキャンペーンです。2020年は「看護の日・看護週間」制定30周年および近代看護を築いたフローレンス・ナイチンゲールの生誕200年です。