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HOME > 看護医療最新ニュース > 保健師らが担当制・・・糖尿病患者減へ改善事業/土浦
茨城県内市町村の中で糖尿病罹患率が高いことを受けて、茨城県土浦市は2013年度から、糖尿病予備軍を対象にした「血糖値改善大作戦」事業に乗り出す。
大学病院などに委託せず、保健師らが担当制を敷いて、3年間の健康教室などを通じて糖尿病患者の減少と医療費削減を目指す。土浦保健センターを会場に、健康教室を年4回開催して、嘱託医、保健師、管理栄養士らの講話や調理実習、運動指導、採血などを通じて個別指導し、データ等から進行管理する。
くわしくは茨城新聞でご覧ください。
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