合格通知、来ました。今はまだまだ本当?って思っていますが、何回見直しても「合格」って書いてあるので、どうやら本当のようです。先生、ありがとうございました。下手くそな論文、面接の練習を教えていただいた事、感謝しています。ハッキリ言って、やっぱり先生は厳しかったです。今までの人生、どうやらうまーく渡ってきたようで、正面からハッキリ言われた事がありませんでした。でも、先生からは逃げようがなくて…。論文が帰ってくるのも、すぐに開封できず(どんなダメ出しがあるのか怖くて…。)恐る恐る開封してきました。面接練習では、この私がご飯も、のどを通らないくらい緊張し、下手くそと怒られては、電話の奧で大泣きしていました。本当に、怖かったです。
熟練した看護技術と知識を有する認定看護師を養成するため長野県は、長野県看護大学(駒ヶ根市赤穂)に、養成課程を創設する。高度医療への対応が求められ、需要が大きいと判断した。2011年度の創設を予定、県内では初の養成機関となる。認定看護師資格は、日本看護協会が1995年に創設。現在、感染管理、救急看護など21分野がある。看護師などの免許を有しており、実務経験5年以上が必要。養成課程を卒業し、同協会の審査を受けて認定される。現在、全国で約5800人が認定されている。県内には99人の認定看護師がいるが、これまでは都内や新潟などで、審査の受験資格を取得する人が多かった。
井上 惠子さん 相模原市在住 53歳/…今、一歩を踏み出したばかり-。相模原から港南台まで約2時間半かけ、3年間通った横浜市病院協会看護専門学校を3月5日に卒業した。4月から市内の脳神経外科病院で新人看護師として勤務する。看護の道を志したのは20代後半だったが、主婦業の傍ら看護学校に通うことは難しく、一旦は介護の道に。転機は50歳。子どもが社会人となり、改めて自分自身を見つめ直す時間が出来たとき、「看護の道に進もう」。家族の応援もあり同校に入学し、ようやく夢のスタートラインに立った。3年間で1番の思い出は病院での臨床実習と語る。
政府は3月1日、チリ大地震の被災地支援として、同国政府に最大300万ドル(約2億7000万円)の緊急無償資金協力と、テントや発電機など3000万円相当の緊急援助物資を供与することを決めた。人的支援としては医師や看護師約20人で構成する医療チームを派遣。
日本臨床衛生検査技師会(小崎繁昭会長、会員数約五万人)など医療技術者でつくる七団体の会長が二十六日夕、民主党の小沢一郎幹事長と国会内でそろって会談し、夏の参院選で民主党を支援する方針を伝えた。
目からあふれたのは、世界一の涙だった。金は約4分のフリー演技を終えると、もう涙を抑えられない。そして採点に目を見張った。歴代最高得点を持つ世界女王でさえ予期しなかった150・06点。金がスケートを始めたのは5歳。3歳上の姉のエラさんもスケートをしていた。だが母パク・ミヒさんはコーチに「ヨナには才能がある。お金がかかるが、サポートできるか」と言われ、姉がフィギュアを断念。金が世界に羽ばたくために、姉は自分の1つの夢をあきらめた。エラさんは今、看護婦として働いている。
埼玉県立大学などの研究チームが、注射器にかかる「力加減」を数値化し、パソコン上でベテランの理想的な数値と比較できる練習装置を開発した。新米看護師らが注射器を扱う際には、余計な痛みや採血のやり直しなど、患者らに負担をかけるケースもあるのに、これまでは感覚的に学ぶしかなかった。研究チームは、全国の看護学生らに使ってもらおうと、商品化に協力してくれる企業を募集中だ。
厚生労働省の「チーム医療の推進に関する検討会」(座長=永井良三・東大大学院医学研究科教授)は2月18日、第10回会合を開き、同省がこの日示した報告書の素案について協議した。素案では、看護師の業務範囲を拡大するため、現行法の医師の「包括的指示」のもと、侵襲性の高い特定の医行為を担う「特定看護師(仮称)」を創設することが盛り込まれ、大筋で了承された。
「なだいなだ」とは「何もなくて、何もない」という意味のスペイン語だ。精神科医としてアルコール依存症治療に携わるかたわら、機知に富む著書の数々でも知られるなだいなだ氏。「医者が本名でものを書くと不便。患者さんが書かれたくないとか書いてほしいとか思って嘘をつくことがあるから」とペンネームを用いる理由を明かす。
敏塾の富士です。
年に一度の長期休暇を昨日終え、リフレッシュして本日2/16より
敏塾は通常業務を再開します。
休暇の間に届いていたメールやFAX、資料請求などへは
本日より順次対応しています。
敏塾の富士です。
敏塾は一年中、ほとんど休日をとらず受験生の指導を
しているのですが、年に一度、今年は2月8日~15日だけ
長期休暇(スタッフ家族孝行休暇)を頂きます。
親が養育できない子供を匿名で受け入れる「こうのとりのゆりかご」(赤ちゃんポスト)を設置している熊本市の慈恵病院が新病棟を建築することになり、1月22日、起工式が行われた。「ゆりかご」も新病棟に移設される。現在の病棟にある「ゆりかご」は新病棟1階に移設する。
妊婦の人たちにリラックスして出産を迎えてもらおうと、助産師の渡辺由美さん(36)=大津市=による「マタニティーヨガと中国茶の会」が、同市螢谷の薬膳(やくぜん)館で毎月開かれている。渡辺さんは「妊娠しているお母さんに、より健康に楽しく過ごしてもらいたい」と話している。渡辺さんは、1995年に初めての子どもを早産して亡くした。現在13歳、7歳の姉妹も切迫早産などで約半年間の入院を経たため「妊娠期をもっと楽しみたかった」という思いから、マタニティーヨガの教室を昨年夏ごろから始めた。
医療系人材紹介の株式会社MHPは看護学生、若手看護師向けに先輩看護師による悩み解決方法や病院情報を発信、看護学生や看護師同士がWEB上で交流できる「看ちゃんねる」(http://www.michanneru.com/)をオープンします。
徳島県は2011年4月、徳島市に開く新たな専門学校の校名を「徳島県立総合看護学校」とすると発表した。同校は県立の看護専門学校2校を統合して開校する予定で県内で最大定員数の看護師養成校となる。 統合するのは、徳島県立看護専門学校と徳島県立看護学院。