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保健師や看護師らが応じる相談窓口、朝8時まで対応/群馬

子どもが急な発熱や体調不良のとき、「#8000」に電話する「小児救急医療電話相談」(通称・群馬こども救急相談)。群馬県は2011年4月から、窓口対応を朝方にまで広げる。

保健師や看護師らが応じる相談窓口は、軽い症状の場合は夜明けを待ってかかりつけ医で診察してもらうなど「0.5次救急」の役割が期待されている。


県医務課によると、「#8000」は2005年6月にスタート。当初は平日の午前8時半~午後10時だった。相談件数は年々増え、2006年度3270件、2007年度3355件、2008年度6381件、2009年度1万2314件。2010年度も増加傾向は続いている。


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