看護師 - 社会人入試

看護師2人が離島医療と被災地支え

東日本大震災の被災地と、離島の地域医療の両方を支えようと、東京都と兵庫県出身の看護師2人が今月2012年1月から、島根県西ノ島町の隠岐広域連合立隠岐島前病院で契約職員として働き始めた。月の半分は病院で勤務。残りは被災地でボランティア活動。二足のわらじで奮闘している。

2人は、隠岐島前病院でローテーション勤務をこなし、入院患者の世話などを担当している。2人の活躍に、隠岐島前病院の松浦看護師長は「人とのつながりがありがたい。東北で頑張る2人が隠岐に帰った時にしっかりと充電させてあげたい」と話している。


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