理学療法士看護医療最新ニュース - 社会人入試

「野球肘」早期発見が重要・・・理学療法士が確認/新潟

野球少年たちに安心して練習してもらおうと、新潟県新発田市のスポーツクラブ「NPO法人とらい夢」が2014年1月19日、カルチャーセンターで医師と理学療法士を招き、野球肘の検診を行った。

野球肘は過度な投球や悪いフォームなどによって肘に痛みが起きるけがで、成長期にある子どもたちには早期発見が重要とされている。理学療法士らは問診や超音波などで球児たちを検査。指導者には研修会も開き、現場と医療関係者の連携の重要性を説いた。


くわしくは新潟日報モアでご覧ください。

資料請求

まえのページ
つぎのページ

▲ このページのトップへ