看護医療最新ニュース - 社会人入試

長崎大学の放射線研究者、福島県に保健師として赴任へ

長崎大学大学院で放射線看護学を専攻する折田真紀子さん(25)が2013年4月、原子力発電所の事故で全村避難を強いられた福島県川内村に保健師として赴く。

長崎大学が村役場につくる研究拠点に1年以上滞在し、帰村した住民の健康相談に乗る。「人の命を守るのが私の仕事。地域に根差した保健師、看護師として村の人たちの生活を守りたい」。非常勤で看護師をしている長崎市の病院を今月2013年3月で退職し、川内村へ向かう。


くわしくは西日本新聞でご覧ください。

資料請求

まえのページ
つぎのページ

▲ このページのトップへ