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看護学校の教諭ら医療ボランティアも参加・・・高知龍馬マラソンで医療態勢を整備

2015年2月15日に開かれる「高知龍馬マラソン2015」に向けた第2回実行委員会総会が2015年2月2日、高知県庁で開かれました。医療態勢を整えた運営方針などを承認しました。

「高知龍馬マラソン2015」には45都道府県から7,745人がエントリー。事務局によると、来2016年は1万人規模の大会を目指すことも踏まえ、医療態勢の充実を目指しました。前回大会は未配備だったAED搭載の救護バイクを7台用意するほか、医師や看護師の数も大幅に増員。医療系の専門学校や看護学校の教諭らによる医療ボランティア43人も初めて参加します。

くわしくは高知新聞でご覧ください。

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