•  大垣女子短期大学
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看護師が判断・・・栃木県が電話相談事業、不要な救急の削減目指す

救急医療体制の確保・充実のため、栃木県は本2016年度、大人を対象に夜間の急病やけが、事故などに対応する救急電話相談事業を始めます。栃木県医師会に業務委託し、相談を受けた看護師が救急車の要請や医療機関の受診が必要かを判断します。

「とちぎ救急医療電話相談事業」は、おおむね15歳以上の県民や県内滞在者が対象です。幅広い医療知識を持った看護師が対応方法をアドバイスするほか、「とちぎ医療情報ネット」などを活用して受診可能な医療機関を紹介します。相談受け付けは2016年9月から、受付時間は午後6時から午後10時までを予定しています。

くわしくは下野新聞でご覧ください。

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小阪病院看護専門学校(大阪府東大阪市)は、2019年度の社会人入学試験を実施します。・・・

 

滋賀県立総合保健専門学校/2019年度の社会人入学試験を実施

滋賀県立総合保健専門学校(滋賀県守山市)は、2019年度の社会人入学試験を実施します。・・・

 

市民健康促進へ「よりみち保健室」/袋井市

静岡県の袋井市と市健康づくり食生活推進協議会による健康相談と啓発活動「みんなのよりみち保健室」が2018年10月15日、袋井市のとれたて食楽部で始まりました。2018年11月下旬まで食料品店で実施し、食生活改善などを通じ市民の健康促進を図る狙いです。・・・

 

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桜を見ながら「出会い」を考える。

 

2018年も多くの看護学校合格者(社会人)が敏塾から出ました。

 

 

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●今のままの自分でいたくない ●ずっと前から看護師になりたかった ●万一のときも子供たちを守るために資格がほしい ●生活・収入・将来を安定させたい
●自分らしい人生を歩みたい ●周囲は「合格できるはずない」と言うけど、合格して見返したい ●人のために働きたい●久々の勉強だけど挑戦したい
●家族を安心させたい ●年齢的に不安はあるけど頑張りたい ●看護医療の仕事が好きだ。もっと極めたい●何度受験しても不合格だった。今度こそリベンジしたい 
●社会人の看護医療系受験を専門にずっと教えてきたプロから指導を受けたい ●看護学校を中退した過去があるけど、その学校を再受験してやり直したい ●新しいことにチャレンジしたい ●とにかく絶対合格したい ●学生時代、勉強は今までサボってきた。でも、やるしかない。逃げたくない ●経済的に自立して離婚したい ●今の会社を辞めたい ●自身の闘病経験や障害を活かしたい ●外国籍だけど看護師になりたい ●緊張すると実力が出せない。そういう自分を変えたい ●応援してくれる家族や周囲の期待に応えたい ●この受験を自分の成長の糧にしたい